direiaTO BBクリームの色選び 実際の色を画像で

BBクリームの選び方

どれだけ性能がよくても、自分のお肌と色が合わなければ意味がありません。

direiaTO BB クリームは2色展開です。それを聞いて「2色だけしかないの?」と思う方と、「2色なら、どっちにしようかな」と思う方に分かれるかもしれませんね。

普段ファンデーションを使用している方は前者、BBクリームを使っている方は後者ではないでしょうか。

一般的なファンデーションに比べて、 BB クリームは2色展開であることが多いです。ロクシタンや@コスメの口コミ上位商品を見ても、ほとんどが2色です。(もちろん中には1色、3色のものもあります)

BBクリーム歴13年。かつて通販で購入した中に「こ、これ、グレーじゃない!?」という、驚きの色だったものもあります。顔に塗ってもやはり薄暗い色で、使いたくはないけれどもったいないし……と、毎朝ブルーな気分でBBクリームを塗った経験あり。

ですので、BBクリーム選びはメーカーとの色の相性が大きなポイントになります。

direiaTOはイエローベースとピンクベースの2色

どちらもきれいな色ですね。色の選びかたは、公式ホームページでは次のように紹介されています。

ブルべ―ス(ブルべ)、イエローベース(イエベ)は、パーソナルカラー診断で使われる用語で、必ずどちらかに分かれるそうですが、なかなか判断がつかずに迷う方もいらっしゃるようです。

あなたはどちらでしたか?

日本人はほとんどの方がイエローベースのようですが、「う〜ん」と迷ってしまった方のために、もう少し決め手になりそうな方法をご紹介しますね。

ピンクベースがおススメの方
• 青みの強いトーンの肌色で透明感がある
• まぶたを閉じた時に血管が透けて青っぽく見える
• 手首の内側の血管が青っぽく透ける

顔色が悪く見えがちなブルーベースの方は、ピンクが補色となり、顔色が明るく見えるのでピンクベースがおすすめです。

イエローベースがおススメの方
• 日本人に多いと言われる黄味がかった健康的な肌色
• まぶたを閉じた時に血管があまり透けていない
• 手首の内側の血管が緑っぽく透ける

お肌のしみ・くすみ・赤みには、イエローを重ねると自然な肌色になり、カバー効果が高めです。

今度はいかがでしたか?

どちらとも判断がつかない場合は、イエローベースを選ぶとよいそうです。

direiaのスタッフの方から「どちらかと言うとイエローベースの方が肌への色なじみがよく、どうしても判断に迷った場合は、イエローベースを選ぶのがおすすめ」と教えていただきました。

イエローベースを購入 実際の色を画像はこちら

画像で見た限り、もっと黄色っぽいものを想像していましたが、実際はイエローよりのオークルといった印象です。

同梱されていたリーフレットに、BBクリームを少し絞って置いてみました。

dav

イエローで大丈夫なのかと少し心配だった面もあったので、ちょっと安心(笑)実際に購入しないとわからないことなので、ぜひ参考にしてくださいね^^

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